クラウドソーシングという仕事形態を初めて知ったとき、「これはすごい。確実に広がるマーケットだ。考えた方すごいなぁ。」と感じたのを覚えています。
と言っても私がランサーズのことを知ったのは最近なんですけど。
クラウドソーシングをまだまだ知らない企業もあるでしょうし、知らない方も多いのでは、と思います。
クラウドソーシングはある意味、今まで表面化することがなかったような『既得権益』をもマーケットに引きずり出してきています。

さらに、仕事を依頼するときに必要だった、中間流通的なボジションが不要となり、”誰かに仕事として依頼すること”に対しての敷居が下がることで、今までマーケットに無かったような仕事が生まれる可能性があります。

自由競争万歳。

競争することでアイデアが生まれ、
ニーズが生まれ、仕事が生まれる。

これから無くなる仕事も多いですが、新しく生まれる仕事も沢山あるということですね。

そういえば、世間は今日からお仕事ですね。
クライアントさんもバタバタしている様子。
先日納品した記事の支払いがあるといいなぁ。
修正なしで通りますように。

クラウドソーシング「ランサーズ」