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今日は嬉しいことがありました。
なんと、
『ランサーズ7月度のライター部門獲得報酬額TOP100位以内ランク入りしました』
とのメールを頂きました。(ライター部門登録者16,428名中)

さらに、後日電話で、
・実績を出せているポイント
・サービスを利用する上でのご要望
を聞かせて下さいとのこと。私、そんなこと言われたら喜んじゃいます。わーいわーい。

でも、実は単にランキング入りしたことが嬉しいわけじゃないんです。

今日の朝、最近できたライターのお友達二人が、ランキングTOP100入りしてるという会話をされてました。
その方々は当然認定ランサーです。

そうです。自分だけ認定ランサーでもないし、TOP100入りしているわけでもないから寂しかったんだもん。
だからとっても喜んでいたのでした。なんて単純。

身近に敏腕ライターと凄腕ライターがいるおかげで、慢心することなく常に自分の基準値の低さを感じています。
環境の大事さを痛感します。

例えば、ランサーズで月3,000円稼いで喜んでいる集団の中に私がいたとすれば、それなりの満足感を感じることが出来るだろうし、周りの誰かを見下すこともできるかも知れません。
でも、それ以上の世界は見えませんし、届きませんから。

今は、
「こうやって私がだらけている間も、他のランサーは仕事しているんだろうなぁ」
と考えます。

だから、すぐにPCに戻ることができます。ありがたいですね。

一日たかだか3時間程度PCに向かっているだけの、私の基準値は相当ぬるいです。
がんばらなきゃ。

現在の実績はこんなかんじ。

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さ、お仕事に戻ります。

クラウドソーシング「ランサーズ」